焼肉ホルモン空
鶴橋本店(TEL 06-6773-1300) 道頓堀店(TEL 06-6213-9929)
焼肉ホルモン空
肺。焼くとブクブクと気泡が出ます。でも意外と歯ごたえあり。
アゴ肉。ややかためだが、モチモチした食感を楽しめる。
小腸。脂の量はNo.1。焼くと火事状態。その脂のうま味にはまります。
のどぼとけ。一頭で20グラム程度しかとれない超希少部位。コリ、プニュとした独特な食感あり。
子宮。焼ものの他に、刺身(ブッギリフェ)、ミンチの冷スープ(タタキ)の3通りの食べ方あり。
ハラミ・バラを加工する際にできる筋、脂身、端肉。もともとはスタッフの賄いとしていたもの。
アキレス腱を長時間煮込み、食べやすくしたもの。焼かずに酢ミソダレで食べます。
子袋(子宮)の中で質の良いものを生のままブツ切りにして食べます。
子袋を生のままミンチにした冷スープ。酢の味であっさりして、夏バテの時などにおすすめ。
こう丸、生のまま食べる究極のチャレンジメニュー。(写真は調理前のものです。)
アキレス腱の煮込汁を使った、コラーゲンたっぷりのあっさりスープ。
牛の上質脂とコチジャンをベースとした激辛スープ。